2016年版!忘年会で簡単でウケる余興ネタはピコ太郎!?厳選12!


2016年も残りわずか!という事で、会社では必ず行われる忘年会ですが、

ヤバイ!何をやればいいんだ!?とついつい悩んでしまうものです。

余興ネタでみんな大笑いで1年を締めくくりたいものです。

そこで、2016年版の「ウケる」簡単な余興ネタを厳選しました!!

やはり1番は「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」なのか!?

2016年版!ウケる簡単余興ネタ!!

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2016年も色々なものがブレイクし、世間を賑わせましたが、

その中でもこれは忘年会にもってこいだなと思う簡単にできてウケる余興ネタを選んでみました!!

これでウケないのなら、恥ずかしがっている証拠だ!!

やるなら全力投球でやってみよう!!

PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)/ピコ太郎

まずは間違いなくやっておきたいこのネタ!!

必要なものはほとんどないので、簡単にできてなおかつ本気でやればウケること間違いなし!!

最近では海外のロックバンドがデスボイスバージョンでPPAPをやってみたり、

インドバージョンのPPAPなんてマジでヤバイ!!笑

他にもピカチュウがやってたりもするので、コスプレをしてPPAPを披露するのもアリですね!!

このネタが終わったら、すぐに「鼠先輩」が登場し、鼠先輩のネタにつなげるのも良いですね!!

「似ている」という見た目でウケを狙うパターンです。

ULTRA TIGER/RADIO FISH

こちらも2016年大人気のオリエンタルラジオが贈る盛り上がる余興ネタのラジオフィッシュ。

動画界では「PPAP」についでの人気ともいえるこのラジオフィッシュは忘年会でも大活躍!!

こちらは「グループ」で行うネタなので、数人で練習して本気でやってみると盛り上がります!!

特に「キレ」を重視して踊ってみると良いでしょう!!

安心してください、穿いてますよ/とにかく明るい安村

こちらは定番化していますが、まだまだ大人気。

少し下品ではありますが、普段やらなそうな人がやったりすると盛り上がります!!

過激すぎるものは女性が毛嫌いするのでオススメしませんが、

これくらいのネタであれば問題無し!!

出川&上島竜兵ネタ

こちらは永年ネタですが、リアクション芸はどの年代にもウケるネタです。

素人でもできそうなものは「アツアツおでん」や「鼻ザリガニ」「鼻クワガタ」のほか、

言い争いからの「キス」などは大盛り上がりするでしょう。

長渕剛のモノマネ/コロッケ

こちらも流行関係なくウケるネタですが、コロッケさんほどクオリティは無くても、

ピアノが弾ける方と一緒に「崖の上のポニョ」長渕剛バージョンなどを本気でやると面白いでしょう。

6分33秒あたりから「崖の上の長渕」が始まります。

これはあくまでも「恥ずかしがらないこと」が大事です。

また、そこに清原さんが登場なんてのもいいでしょう。

あの引退の時の映像をしっかりと見て研究するのも良いでしょう。

蝋人形の館/聖飢魔Ⅱ

これは少しパロディ風におこなうと良いでしょう。

ドンドコドンの山口さんがマネをしていたように、メイクと衣装を用意して、

大げさにモノマネをするといいでしょう。

思い切ってやってみましょう!!

体モノマネ/ロバート秋山

顔モノマネなどは定番ですが、逆に体モノマネで大人気となったネタも大ウケ!!

体モノマネは複数人でやると色々な人のモノマネをすることができますから、

複数人で色々な人のマネをするのが良いです。

エスパー伊東モノマネ/エスパー伊東

エスパー伊東さんといえば芸の達人。

この方の芸は他の人はマネできませんが、比較的マネできそうなものもいっぱいあります。

例えば「20mストロー逆立ち飲み」「アツアツおでんニコニコ食い」

「激辛ニコニコ食い」「三歳児の服を着る」などは比較的簡単で、「やる気」さえあればできるものです。

ユニークな余興ネタも厳選!!

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ハンバーグ師匠

スピードワゴンの井戸田潤さんの持ちネタである「ハンバーグ師匠」。

ややすべる感じがあるかもしれませんが、それが「スベリ笑い」へとつながるでしょう。

本気でやったら面白いネタになると思います。

マグマスパゲティ/なかやまきんに君

こちらは筋肉がもりもりな方であれば良いのですが、

筋肉が無ければ、マッチョに見えるコスプレなどをするのが良いです。

美味しいパスタの食べ方として、BGMに合わせてサビでパスタに粉チーズ1本を丸々かけるというネタ。

短いですが、単発ネタとしては面白いものになるかと思います。

これも真面目に本気でやるべきです。

〇〇やっている人は誰でしょう!!

こちらはテレビ番組などであるようなネタです。

複数人によるネタで、クイズ形式にもできるので、全員参加型で楽しいでしょう。

この中で電気ショックをうけているのは誰でしょう

大量わさび寿司を食べているのは誰でしょう

などなど

答えを合わせましょうクイズ

こちらも参加型クイズネタです。

簡単で、全員の答えが1つになるような問題を出して答えを合わせるというシンプルなクイズ。

答えが多かった人は生き残りで、少数に入ってしまった人は脱落&罰ゲーム。

これは人数をどんどん減らしていくのではなく、1問1問このような方法で、

少数派を罰ゲームに追い込むというクイズは盛り上がります。

ネタはスベっても本気でやるのが盛り上がる

12個のネタを選んでみましたが、どれも本気でやることが1番盛り上がるネタです。

中途半端にやるのであれば、真面目にダンスなどしている方が良いでしょう。

簡単にウケるという事をテーマとするのならば、これらは本気でやり遂げるべきです。

スベっても「笑い」が生まれるのであればそれは「面白い」のです。

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