忘年会のゲームで簡単に出来る大人数が盛り上がるネタ7選!!


忘年会は会社の1年を締めくくる大事な行事の1つ。

特に幹事のセンスが問われるこの忘年会は悩み物でもあります。

そこで、こんなものを用意しました!!

それが、「忘年会で簡単に出来るゲーム」です。

大人数で盛り上がること間違いなしのネタを7個用意しました!!

これで全員で盛り上がって、幹事を成功させて株を上げてしまいましょう!!

忘年会で大人数で簡単に盛り上がるゲーム!!

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忘年会では大人数で盛り上がれるゲームは鉄板です。

やはり、幹事である自身より先輩から後輩といった幅広い層の円滑にするには一緒に行うゲームです。

話しづらい先輩がいっぱいいるのは嫌なことです。

ストレスの軽減するためにも、皆で盛り上がるゲームを行いましょう!!

サビイントロクイズ

これは曲を編集、または「何分何秒でサビ」というのをメモして置き、

5名~6名ほどで対抗戦または5人1チーム複数で行う簡単な盛り上がるゲーム。

チーム編成は「20代・30代・40代・50代・女性」などにし、

どんな年代でもチームで正解ができるような有名な曲をチョイスします。

秒数は「2秒」からはじめ、最大で5秒ほどにするといいでしょう。

もちろん、女性がいないチーム同士なら女性の曲は減らしたりの工夫は必要です。

3ポイント・5ポイント先取した方が勝ちで、負けチームには罰ゲームなどがあると盛り上がります。

罰ゲームは「苦いお茶」で有名な「センブリ茶」などにするといいでしょう。

お絵かき伝言ゲーム

お絵かき伝言ゲームは「お題」を見た1人目がお題通りの絵を描き、

2人目から3人目、3人目から4人目、4人目から最後へと自身の絵でお題を回していくゲームです。

1人目の絵の上手さや、2人目3人目の思考が左右するゲームとなっています。

やり方は簡単。

5人1チームを複数つくり、全員右を向きます。

お題提供者兼司会がまずは左にいる1人目がお題を見せます。

そのお題を10秒で描き、10秒後に右を向いている2人目に描いた絵を5秒見せます。

次に2人目が10秒で描き、右を向いている3人目に5秒間見せます。

最後の5人目が10秒以内に答えを当てるというゲームです。

1人1人の描いた絵は会場にいる方に見える様にする工夫も必要ですが、

これは絵の下手さや考え方の違いなどなど、面白い場面が多いゲームで盛り上がります。

クイズ!全員揃えましょう!!

クイズ!全員揃えましょう!!はとても簡単なゲームです。

大人数でも全員で参加ができるゲームで、盛り上がるネタでもあります。

ルールはとても簡単。

あまりにも人数が多い場合は、半々に分けて行う等が必要ですが、

まずは全員に紙とペンを用意します。

そして、全員が当たり前にわかるようなクイズを5問ほど出します。

「全員の答えが揃う」ような常識的なクイズを出すのがキモとなります。

最初は「犬も歩けば〇に当たる」の「〇」は何?などから始まり、

5問目となる最後は「日本で一番高い建物といえば何?」などという曖昧な問題を出します。

「スカイツリー」という人や「あべのハルカス」という人が現れます。

大事なのは「最終的には正解できない」であろうクイズにすると面白いです。

全員に商品や賞金をあげることはできないので、正解できない5問を作ると良いです。

電気ビリビリ当てましょう!!

こちらは5人程度のチームを複数つくります。

そして、5人全員がボールペンを持ち、1人ずつボールペンの頭の部分を押して芯を出し、

電気ビリビリがあっても演技をし、紙に自身の名前を書いていくというもの。

これは「複数人」が電気ビリビリの対象となっても良いですし、最後は全員でもいいです。

いかに演技をして会場をわかせ、騙せるかというゲームなので、簡単に盛り上がるゲームですし、

やる方はドキドキ感もあって、演技もしなくてはならないのでやってる方すら面白いというもの。

ロシアン激辛対決!!

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その名の通り、「ロシアンわさび寿司」「ロシアンたこ焼き」などといった、

激辛料理を食べるのは誰だ対決です。

こちらも5人程度のチームを複数作って行うゲームで、

やり方は、1人ずつ自身で選んだ食べ物を食べていき、普通の味の食べ物を食べたらセーフ。

もしも辛い食べ物に当たったらアウトで負けというルール。

勝ったチーム同士で対決していき、優勝チームには全員に「ワサビ寿司」プレゼントという事で、

結局は優勝者全員が激辛料理を食べることになるというオチ付き。

定番「○×」クイズ!!

こちらはもはや定番の○×クイズです。

全員参加型で、優勝者には景品プレゼントをしやすい、盛り上がる定番クイズ。

しかし、不正解の人は盛り上がらないという事になる可能性も!!

残り10人または5人などになれば、途中で敗者復活戦を行います。

敗者復活戦で残れるのは5人程度にし、最終決戦までチャンスを残すという方法を取ると面白いです。

目隠し足踏み対決!!

ルールは簡単!!

5チーム程に分かれ、5チーム1人ずつの全員参加型とします。

5人の足元に定位置となる白い線テープなどを引きます。

全員が目隠しを行い、音楽スタートと共に30秒間手を大きく振りながら大きく足踏みをします。

そして、定位置からどれだけ離れたかの合計で「合計が短いチームの勝利」というルールです。

目隠しで思い切り足踏みをしているといつの間にか定位置から大きく離れてしまうこともあり、

そんな時はかなり大盛り上がりとなりますよ!!

定番をなるべく避けて思い切り盛り上がろう!!

定番と言われるものも入ってはいますが、なるべく被らないようなゲームを挙げてみました!!

大人数で盛り上がるにはかなりもってこいな企画ですし、誰かが盛り上がらないなんてことが無いようにもなっています。

全員参加型で、苦にはならない程度のゲームですので、恥ずかしがらずに思いっきり楽しむのが良いでしょう!!

もちろん、定番のゲームでも一工夫してあり、すべてにオチをつけるとより楽しめますよ!!

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