赤ちゃんのキラキラ名前探し!珍しい当て字のカッコいい&可愛い字!


少子化が進んでいると言われている日本でも

毎日たくさんの赤ちゃんが生まれている。

そしてその赤ちゃんの名前にも現代では変化が起きており、

昔のような「○○子」などの名前はほとんど見かけなくなっている。

今の世の中には「キラキラネーム」という

当て字で珍しい名前を命名している方がかなり多いのです。

到底読めないであろう名前ばかりで凄いことになっています。

と言う事で、赤ちゃんが生まれたら珍しくて誰とも被らないような

名前を付けたいという方に向けた「まとめ」でもあり、

個人的にこれはいいのではという名前も考えてまとめてみましたので

是非参考になればと思います。

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漢字一字のカッコいい名前(男の子編)

赤ちゃん

一字

「空  スカイ」 「青 ブルー」 「星 スター」 「印 トップ」

「色 カラー」 「蹴 ゴール」 「撃 ヒット」 「剣 ソード」

「濡 レイン」 「曇 クラウド」 「灰 グレイ」 「炎 エン」

「速 ラピッド」 「宝 ジュエル」 「明 ライト」 「槐 エンジュ」

「北 ノース」 「南 サウス」 「頂 キング」 「極 アルテマ」

「超 ギガ」 「禅 ゼン」 「葉 ターフ」 「一 エース」

二字

「宇宙 ギャラクシィ」 「天空 スカイ」 「銀河 ギャラクシィ」

「鋭刃 ヤイバ」 「月光 ライト」 「太陽 ティーダ」 「飛竜 バハムート」

「炎人 エンジ・イフリート」 「時雨 シグレ」 「牙狼 ガロ」

「戯琉 ギル」 「禅瑠 ゼル」 「未来 ウィル」 「斬鉄 オーディン」

「赤輝 ルビー」 「緑輝 エメラルド」 「恋時 レンジ」 「天人 ゼウス」

「交遭 クロス」 「大斧 アックス」 「光星 ルーモス」 「魏彪 ギドラ」

「覇宇琉 ハウル」 「海羽 シーバード」 「輝鎧 デュラハン」

「侍進 ジーク」 「麗音 レオン」 「雷神 サンダー」

漢字一字のカワイイ名前(女の子編)

赤ちゃん2

一字

「桃 ピーチ」 「杏 アンズ」 「希 ノゾミ」 「灯 ネオン」

「愛 チカ・ラブ」 「凪 ナギ」 「聖 ヒジリ」 「庵 イオリ」 「海 マリン」

「僅 ミリ」 「輝 ダイヤ」 「爽 サファイア」 「芹 セリ」 「洸 ホノカ」

「音 メロディ」 「舞 リズム」 「近 ニャア」 「新 サラ」

「美 マナ」 「架 ラン」 「棗 ナツメ」 「椛 モミジ」

二字

「緑香 ハーブ」 「輝華 ダリア」 「芽琉 メル」 「紫苑 シオン」

「稀端 キファ」 「未呂 ミロ」 「未跳 ミント」 「季堵衣 キディ」

「稀希 キキ」 「秋栗 マロン」 「鳴鈴 ベル」 「彩虹 サイミ」

「稗紅 ハク・ハイク」 「銀冬 シルバ」 「愛瑠 アイル」

「梨椰 リイヤ」 「亜夢 アム」 「栄美瑠 エミル」 「紅愛 クレア」

「雷夢 ライム」 「宇宙 コスモス」 「芽理琉 メリル」 「希蘭 キラ」

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キラキラネームのメリット

赤ちゃん3

こういったキラキラネームは読みづらいものが多いですが、

その分メリットとして、古風な名前では「被りやすい」と言う事や

「幅が狭い」とも言えました。

ですが、このキラキラネームができてからは「かぶることがほとんどない」

「考える幅がほぼ無限大」というような個性がそのままむき出しになる

圧倒的な名前を付けることが可能になっているんですね。

また現代の小学校などではすでに「キラキラネーム」の子供たちが

かなり多くなってきていて、いずれは古風が押されてしまうほどの人気ぶりだといいます。

恐らく今後はもっと多くなってくる可能性もありますので、もしかしたら

キラキラネームが定番化することもあるのかもしれません。

現在では「古風な名前の方が良い」という方も多いので、

割合が増えてきたらキラキラネームにせざるを得なくなる時代が来るかも知れませんね。

デメリット

赤ちゃん4

さて、メリットはメリットで良いものがありましたが、当然デメリットもあります。

まずは、「いじめ」の可能性です。

現代ではすでにキラキラネームが多くなってきていますが、

この名前で、一歩間違えたら「いじめ」に繋がってしまう事もあります。

実際にこれはあることです。

親としては良い名前だとしても、同じ世代の子や親はどう思うかわかりません。

まだ、古風な普通の名前が良いという方も多いので、もっと浸透しなければ

批判的な方も多くおられるでしょう。

そして、「読みづらい」と言う事。

ふりがなが無ければ本当に読みづらく、読めたとしても間違っている可能性が高いほどです。

恐らくその子の親でなければわからないような名前もあるでしょう。

そんなこともあって、余りに複雑で難しい漢字などを付けてしまうと、

その子が大きくなっておじいちゃん、おばあちゃんになったときに

苦労することがたくさんあるでしょう。

また、病院などを想像してみるとわかりますが、

名前を呼ばれるお店などが存在しますが、

その時若さがあれば何とも思わないでしょうが、

年を重ねるごとに「キラキラネームではキツイ」のが正直なところ。

まだキラキラネームとされる年配の方はほぼいないでしょうから

わからないですが、70歳になって「鈴木 極(アルテマ)です」といえるのかどうか。

当然自身の名前なので、言えるかもしれませんが

まだまだ周りは普通の名前の方が多いです。

この事に関してどう向き合うかが今現在では重要なのではと思います。

まとめ

どうでしたか?

気に入った名前はありましたか?

少しでもキラキラネームを付けたいという願望があるのなら、

これらを参考にしていただけるとありがたいです。

ですが、当然まだまだ多くのメリット&デメリットがあるので、

そこら辺はしっかりと考えて考慮した結果どうするのかを決めましょう。

あくまでもその名前を背負って生きていくのは「生まれてきた大切な子供」なのですから。

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