USJデスノート・ザ・エスケープの内容・混雑・チケット完全攻略!


USJについにあのキラ、Lで知られる「デスノート」が登場!!

それがデスノート・ザ・エスケープ。

USJでいうエスケープは「リアル脱出ゲーム」とのコラボ企画で、

クールジャパン2016で人気の

「バイオハザード・ザ・エスケープ2」に引き続き開催されます。

この記事では、デスノート・ザ・エスケープのネタバレにならない内容

混雑情報、チケット状況等のUSJデスノートに関するコンプリートガイドとなっていますよ!!

デスノート・ザ・エスケープの開催期間

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デスノート・ザ・エスケープは夏からの

「ユニバーサル・ジャンプ・サマー」企画として、

期間限定でデスノート・ザ・エスケープが行われます。

その開催期間は「2016年7月1日(金)~9月4日(日)」までとなってます。

ハロウィン前には終わる予定となっていますね。

時間はもちろん「オープン~ラスト(受付終了は1時間以上前に終了)」です。

しかし、USJの限定イベントは何があるかというと、

「期間延長」が多いんですよね。

今回のデスノート・ザ・エスケープに関しては

「ユニバーサル・ジャンプ・サマー」という企画なので

確率は低いですが、もしかしたら開催期間延長が掛かるかもしれません。

開催場所はどこ?

デスノート・ザ・エスケープはリアル脱出ゲームとのコラボ企画です。

2016年1月~5月までは「バイオハザード・ザ・エスケープ2」が開催されており、

そのあとに続くように「デスノート・ザ・エスケープ」が始まります。

このリアル脱出ゲームは「約2時間」という長い時間を使って

建物全体を使い、様々な謎を解き明かすというものです。

バイオハザード・ザ・エスケープ1・2では「旧MBSホール」を使っていました。

デスノート・ザ・エスケープの場所も同じく「旧MBSホール」となります。

↓旧MBSホールの場所は以下の通り↓

USJ地図

USJには今後「新エリア」として「マリオ」のエリアが登場しますが、

その場所がまさにこの旧MBSホールがある位置となります。

しかし、まだ開拓等は一切進んでいないので、今回は「旧MBSホール」となります。

チケット情報

このデスノート・ザ・エスケープは「無料」で入れることはありません。

有料でのチケットの購入が必要となり、4歳以上の子供に関しては

「大人」と同じ料金となります。

またシニアに関しても同じく大人料金となります。

そんなチケット料金は「前売り券 2980円」「当日券 3480円」となり、

前売りが売切れた場合の当日券は基本的には販売はされません。

*チケットの値段は下記にて正しい値段を記載しています。

ユニバーサル・ジャンプ・サマーのデスノートのチケット販売は

「チケットブース」「パーク内グッズコーナー(専用カートの場合も)」

「ローソン」「オフィシャルホテル」「JTB」での販売がありますが、

気を付けなければならないのは「チケットブース」「パーク内」では

「当日券のみ」の販売となっており、「JTB」「オフィシャルホテル」「ローソン」では

前売りのみの販売となっています。

また、「JTB」「オフィシャルホテル」「ローソン」にて

前売りチケットがすでに完売していた場合、

当日券は無いので、気を付けましょう。

☆最重要注意事項★

「コンビニ払い」とある「ローソンでの購入について」は

「クレジットカード払いのみ」となっています。

以前は店頭現金払いができたのですが、

今では「クレジットカードでのみ」の決済方法となりますので、

コンビニで買いやすいからと言う事で購入する事が難しくなっています。

チケット内容まとめ

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料金

通常券:2980円

カップルチケット:7980円

チケット販売所

当日の場合:チケットブース・パーク内(詳細は下記にあります)

前売り券:ローソン・オフィシャルホテル・JTB

チケット販売開始日:2016年5月9日(月)~

でも大丈夫!?気になる混雑情報!!

チケットの購入が必要で、なおかつクレジットカードがないとコンビニなどでは

気軽に購入できないということもあり、以前よりもハードルが高め。

しかし、当日券の販売があり、この当日券なら現金払いできますし、

何より対人での販売なので、間違いもほとんどない。

出来るなら前売り券のハードルが高いという方は

ぜひ当日券を手に入れたいところですよね。

しかし、大丈夫とも言えます!!

それは「バイオハザード・ザ・エスケープ2」の販売状況を見てみると、

「完売している時がほとんどない」と言う事です。

それもそのはず、このリアル脱出ゲームは合計約2時間、

1回の入場で100人以上は軽く超える入場者数となり、

更には3000円の有料であることから、完売となるのは中々ないんですね。

これは「2」と言う事もあるので、言い切れることではないですが、

今回のデスノート・ザ・エスケープのチケット販売状況も恐らく、

完売となる日は限られてくるかと思います。

やはり土日は完売しやすいといえますが、日曜日の方がチケットは残りやすいです。

チケット売れ行きを曜日別で分けると

「土>日>金>月>火>水・木」となりますから、

確実に体験するなら「平日中日」と言えます。

今回のデスノート・ザ・エスケープはUSJでも初めてで、

なおかつ人気は必ずありますから、

前回のバイオハザード・ザ・エスケープ2よりはチケット状況が変わりますので、

安全策は「平日」で、土日に行くのならなるべく前売り券の入手を考えた方が良いでしょう。

又は、当日券を朝早くから手に入れることも大事です。

アトラクション自体の混雑・待ち時間

チケットさえ購入出来たら、指定時間に向かうだけなので、

混雑という混雑もほとんどありません。

同じ指定時間の方が集まって整列して中に入場していくだけです。

ただ、待ち時間は30分以上はあります。

指定時間は待ち時間も含まれた指定時間。

つまり、中に入ってから必要道具一式、説明、グループ分けなどなどがあるので、

ゲーム開始までは45分前後かかります。

待ち時間と言えば、入場してからゲーム開始までの時間である

45分ほどの待ち時間となるでしょう。

アトラクション所要時間は?

アトラクション所要時間は「1時間」となっており、

その後、回答などに移るため、1時間30分くらいかかります。

なので、入場からゲーム終了までは合計2時間以上はかかります。

指定時間となるため、乗りたい人気アトラクションは朝に乗ることが重要となりますよ!!

気になるゲーム内容は!?

デスノート

デスノート・ザ・エスケープは「デスノート 2016」の映画に伴い、

USJでのコラボが決まったものです。

なので、今回のデスノート・ザ・エスケープの内容は

「デスノート 2016」の映画とのコラボした内容となります。

しかし、当然映画の方が後に公開となるので、ネタバレになるものはないです。

建物内は「バイオハザード」同様、デスノートの世界が忠実に再現されます。

本当に世界に入り込める仕様ですよ!!

このリアル脱出ゲームでは、「基本4人1組」となり、ゲームを進行していきます。

建物は「4階」まであり、4階全てを階段とエレベーターを使い何度も行き来します。

なので、当然疲れが半端ではないです。

というか、汗だくになります。

エレベーターを使うよりも階段の方が早い場合があるのでそうなってしまいます。

それだけ、リアル脱出ゲームは「時間配分」が重要になります。

今回は「L」との協力をしながら難題を解いていくという内容ですが、

60分という時間内に、少なくとも10問以上は問題がありますので、

かなりキツイです。

特に初見の方はほとんどクリアできないと言ってもいいくらいです。

そんなデスノート・ザ・エスケープの内容に関しては、

7月1日から始まるデスノート・ザ・エスケープを実際に体験し、

ネタバレにならないように感想として内容をお伝えしていきます。

ネタバレに関しては一切の禁止となっているので、情報に関しては限られますが、

体験談としてお伝えできればと思います!!

デスノート・ザ・エスケープを体験してきた感想!(ネタバレ無し)

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7月2日(土)にデスノート・ザ・エスケープを早速体験してきました!!

この日は朝9時頃に着き、チケットブースではなく、USJ内での当日券の購入をしました。

バイオハザード・ザ・エスケープの時は専用カートで販売していましたが、今回は少し違います。

デスノート・ザ・エスケープの当日券チケット購入場所は以下の通りとなります。

・チケットブース

・バックロット・フォト

・ユニバーサル・スタジオ・ストア

このような場所での販売となっています。

チケットブースはその名の通り、入り口前にあるチケット販売所での購入方法。

バックロット・フォトは入り口入ってすぐ左にあるショップで、このような外観です。

レジに行くと購入することができますよ!!

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ユニバーサル・スタジオ・ストアはバックロット・フォトの奥の店舗で、

特大お土産ショップとなっていることで有名です。

外観はこのような外観で、わかりやすいです。

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ここでは入り口側(手前)のレジでのみチケット購入ができます。

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これらの当日券のチケット購入で注意しなければいけないのは、カップルチケットは購入できないこと。

そして、時間指定は不可となっており、最短での案内となるようです。

では、無事にチケット購入もしていざ参戦!!

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チケットを見せて中に入ると、何やらテレビ局の中にいるという設定のようです。

ここは「さくらテレビ」という放送局の設定で、ある番組の生放送収録の観客として体験するようです。

まずは、ゲーム開始前にチーム編成をします。

4人1チームが基本となり、グループごとに分かれます。

別れたら各人数に地図とタブレット1台が支給されます。

支給された地図とタブレットは最後に返却するので、大切に使用しましょう。

そして、全ての段取りが終わると後は開始を待つだけとなります。

デスノート・ザ・エスケープの場合、入場開始から最大で1時間の待ち時間があります。

中で全員の入場が確認されてからゲーム説明が始まるので、結構長いです。

ゲームだけの時間は「ゲーム説明+ゲーム+回答」の3つで約2時間かかります。

なので、待ち時間も合わせると2時間半はかかるでしょう。

では、開始までの時間をひたすら待っている間にしておくことを言っておきます。

まずは、グループを組んだ初対面の人とのコミュニケーション。

これはこれから一緒に謎解きをしていくうえで必要なことです。

ゲームが始まってから話している間はありません。

なるべく最初に話をして協力プレイをスムーズにできる準備をしておきます。

そしてこの時にタブレットに自身の名前と網膜認証を行っていきます。

これはゲームに必要なこととのこと。

素直に終わらせて、いよいよゲーム説明がスタート。

ゲーム説明は、いきなり「生放送の本番前」から始まります。

番組は緊急特番で、「復活!キラ王国」という番組です。

これは10年の時を経て復活したとされるキラの事に関する討論会のようなもので、

キラ派の元FBI関係の男性と、半キラ派の教授女性の激しい討論会の本番が始まります。

最近またキラと思われる謎の死が相次いでいるとされ、それはキラによるものなのか等を議論していきます。

キラ派の男性と半キラ派の女性が激しい討論へとなってきたところで、

世論調査として、リポーターの女性がこちら側ゲストに向かってインタビューをしていきます。

ここでは誰があてられるかわからないので、当てられると良いですね!!

リポーターがゲストに向かってインタビューしているとき、正面モニターには実際に映像が映るので、

かなり笑いのポイントにもなります。

恥ずかしがり屋はかなり恥ずかしいかもしれません。

そしてインタビューを続けていると、ある女性が何やら様子がおかしい。

ゲストの1人がキラによって操られている様子。

警察なども準備しており、止めに入るが、見事に暴れ出し、リポーターはやられてしまう。

そして、画面が突如変わり、いよいよキラの登場。

半キラ派はもちろん、キラ派である人物でさえも放送中にやられてしまう。

そして、放送を止めるように警察らが指示だす。

警察は責任者を要求する。

すると番組プロデューサーが登場し、なんとキラと手を組んで、キラの要求通り放送するように仕組んでいた。

だが、しっかりと放送して約束を守ったプロデューサーもやられてしまう。

そして、どうやら会場にいるゲストら全員の名前と顔がパソコンのデータにコピーされてしまった。

これによって、そのデータを削除しなければ皆デスノートによって被害にあってしまう。

画面には全員の顔がずらっと映し出される。

ここもかなり笑いのポイント

こんな危機的状況などがあり、ピンチを迎えているとそこへLが登場。

画面が切り替わり、Lは最初からこうなることをわかっていたようで、放送は最初からされないように仕組んでいた。

そして、パソコンのデータも削除するようにモニターを使ってデータを削除させる。

「削除しました」とデータ室の管理人はいうと、突如謎の死を遂げる。

でも削除したから大丈夫と思っていたものの、実はコピーをコピーしてあるというのである。

なので、データがまだ残っているという状況の中で、

データを解除するには「60分」という時間で削除しなければダメだという。

これによって、いよいよゲームが始まるのですが、

これまでの流れで、キラ派がやられ、約束を守ったプロデューサーもやられ、

データのコピーのコピーまで行っていることによって内部での犯行の可能性が挙げられる。

この危機的な状況の中で、60分以内に無事自分のデータを削除できるのかというのが、

今回のデスノート・ザ・エスケープのゲームまでの流れとなっています。

ここからはゲームが始まるので、内容のネタバレは一切できません。

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ゲームの難易度は?

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リアル脱出ゲームの難易度は基本的に高めといえます。

以前、バイオハザード・ザ・エスケープは体験していますが、クリアは出来ませんでした。

今回、デスノート・ザ・エスケープですが、これもクリアは出来ませんでした。

難易度は「難しい」といえます。

クリアを目的とするのならば、まずはリアル脱出ゲームを何度か体験している経験者であることが必要な気がします。

楽しむのがメインというのなら、難易度はそこまで高めとは言えないでしょう。

問題は10問ちょっとありますが、最初の方はまだ簡単な問題がいくつかありますので、

協力などを楽しんで解いていくなどでかなり楽しめるでしょう。

しかし、後半はやはり難しめなので、クリア目的でスペシャリストが集まっても恐らく高くて15%ほどの成功率でしょう。

一般だと、5~6%程の成功率があれば高いかもしれません。

ホラー要素はあるの?

ホラー要素はほんの少しだけありました。

しかし、数十秒程のもので、真っ暗で襲い掛かってくるなどといった、明らかなホラーではありません。

管理人である私は女性グループと組むことになりましたが、女性も怖がってはいたものの大丈夫でした。

また、家族連れなども多かったので、全然問題無いレベルと言えるでしょう。

子供でも大丈夫?

子供でももちろん大丈夫です。

実際に家族連れも複数いましたし、私の体験した回では、なんと中学生くらいの子が成功していました。

なので、子供でも楽しめるだけでなく、クリアもすることができるというのが良くわかりました。

ただ、その中学生が問題を解いたのかはわかりません。

しかし、協力して最後まで行ったのは間違いないでしょう。協力なしでは成功しません。

靴は歩きやすい靴で

靴についてですが、靴は歩きやすい靴をお勧めします。

女性はファッション的にスニーカー等は履かない方もいると思いますが、

出来るだけ動きやすい靴で挑みましょう。

中では階段での移動や混雑している中を移動、薄暗い中を移動など、

足場を気にしなければいけないところが多いです。

なので、自己管理という意味でも、出来るだけラフな靴で挑むのが良いでしょう。

夏は涼しい

バイオハザード・ザ・エスケープの時は冬に挑戦しました。

冬ということもあり、体験中は少し汗をかいたほどの暑さだったのですが、

今回のデスノート・ザ・エスケープは夏と言う事で、中は冷房が強めに効いていて、

かなり体験中も楽だったイメージです。

ただ、最初のゲーム説明の時の寒さは結構なものですので、冷えに注意しましょう。

タブレットは必ずみんなで使う事

ゲームではタブレットを使用して進んで行きます。

このタブレットが命とも言えますから、ゲーム中は必ずみんなで使用するものとしましょう。

他の人が問題を解いてくれなくて、私だけが頑張らなければ・・・などではなく、

あくまでもゲームですから、全員に問題が見えるようにすることや、一緒に問題を解くという事をしましょう。

タブレットを持つ人以外は基本的に情報がありません。

なので、ゲームの楽しみ度を上げる為にも一緒にタブレットは使いましょう。

地図役は必要

基本的に4人グループでの行動となります。

この中で、タブレットを持つ役は1人必ず必要です。

しかし、タブレットを持ちながら地図も持つなどは少し難しかったです。

やはり協力プレイが必要なゲームですので、地図役を1人決めてゲームの進行をしてもらいましょう。

地図役がいれば、すぐに行きたい場所へ行くことができます。

なので、地図役は意外と重要な役目なんですね。

頭が良いは関係ない

私は頭がかなり悪いですが、正直関係ないと思っています。

このデスノート・ザ・エスケープでも同じで、多少の閃き(ひらめき)と、記憶力が全てだと思っています。

しかし、何より大事なのは「記憶力」かもしれません。

これ以上はゲームのネタバレにもつながるので言えませんが、

オススメのグループは「記憶力の良い人+タブレットを持つリーダー+地図役+閃きのプロ」

これで成り立っているグループは非常に有利かもしれません。

ゲームを体験してみて

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正直、リアル脱出ゲームは楽しいしか出てこないです。

かなり内容も凝っていて、ゲーム説明を見ているだけでも楽しめるし、最後に回答などもありますが、

それでも十分楽しめる、短編シアターのようなクオリティで、楽しいとしか言えません。

しかも最後はあの死神とあの人が・・・と言う事で、お楽しみ要素もてんこ盛りです。

なので、だれでも楽しめるようになっていますので、たとえクリアできなくても十分といえます。

ただし、やはり「悔しい」というのはありますね。

最後までは行けたので、悔しいとしか言いようがありません。

もちろん、グループの協力なしではここまでは来れなかったと思っていますし、

他のグループや、これから体験する方にも言えます。

必ずグループ力を合わせる事です。

このリアル脱出ゲームの良い所は「組んだ人と仲良くなれることがある」と言う事。

全員には言えませんが、私はどんどんコミュニケーションを取る派なので、仲良くなることも多いです。

なので、ゲームでも協力して進んでいけるのだと思います。

クリアをしたい気持ちもわかりますが、正直、クリアは難しいので、楽しめるような楽しみ方をした方がいいでしょう。

皆が笑顔で入れればそれでいいと私は思います。

なので、1人で最強な脳を使うんだ!!という自信家でも、周りと協力しましょうね!!

また、ゲームの中のクオリティは多少バイオハザード・ザ・エスケープの方が高かったかなといえます。

バイオハザード・ザ・エスケープの時はかなりクオリティが高かったのを覚えていますが、

今回はややシンプルめな感じが伝わってきました。

しかし、問題や難しさは健在ですので問題ありません。

ゲームの最後では「ネタバレや複数回の挑戦がしては行けません」と言われますが、

正直、またチャレンジしたくなる面白さを持っているゲームだと思っています。

3000円という値段ですが、渋って買わないで後悔するよりは、まずは体験してみた方が良いといえます。

体験した後には「楽しかった」と言っているでしょう。

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