USJドラゴンボールZザリアル4Dの内容・待ち時間等を完全攻略!


2016年、夏のイベントの目玉の1つでもある

「ドラゴンボールZ・ザ・リアル4-D」

「デスノート・ザ・エスケープ」「ワンピース・プレミアム・サマー」に加えて、

USJでは初めての「ドラゴンボール」とだけあって、

日本だけでなく、世界からも多くのファンが押し寄せることでしょう。

この記事は「ドラゴンボールZ・ザ・リアル4-D」の「混雑」「待ち時間」「体験時間」

「場所」「年齢制限」「内容」などといった、

ドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dに関わる事全般をまとめている

ドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dのコンプリートガイドとなります。

開催場所について

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2016年の夏のイベントである

「ユニバーサル・ジャンプ・サマー」のうちの1つである

ドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dですが、

こちらは「シアターでの短編アニメ鑑賞」となります。

なので、USJで劇場があるところと言えば「シネマ 4Dシアター」です。

↓場所は以下の通り↓

USJマップ23

ここでは普段は「セサミストリート 4D ムービーマジック」や

「シュレック」などが行われているところです。

入り口からまっすぐ進んで最初に出てくる大きな交差点の左前側にあります。

夏のイベント前では、これも限定で「進撃の巨人」「エヴァンゲリオン」が

このシアターにて開催されています。

上映時間は?

4Dシアターにて開催されるドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dの

上映時間は「約25分」の上映時間となります。

しかし、実際にメインシアターにて上映される映像は「15分」程となっており、

メインシアターの前にエントランス(サブ会場)の頭上にあるスクリーンにて

メインシアターにて上映される内容の前説が行われます。

この前説ムービーが「合計10分」となり、

トータルすると25分ほどの上映時間となります。

整理券などの配布はあるの?

この4Dシアターにて開催されるドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dですが、

ここでは「デスノート・ザ・エスケープ」で必要な

「有料チケット」は必要なく、整理券の配布もないです。

なので、ひたすら並ぶことになります。

ドラゴンボールZともなれば「かなりの混雑」となりますから、

相応の覚悟は必要と言う事になります。

混雑状況について

IMG_8341

 

ドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dの混雑は相当な混雑となります。

ドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dが始まる前では

「進撃の巨人」「エヴァンゲリオン」といった

人気作が上映されていますが、

どちらも毎日相当な混雑となり、「240分待ち」といった事態も考えられます。

土日では「200分待ちは当たり前」というレベルで混雑しますが、

ドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dの場合は、その上を行くでしょうから、

混雑を避けるのなら「土日」を外した方が良い場合が多いです。

平日であれば、ピーク時では150分待ちなどとなりますが、

すぐに「80分・100分」等というように、夕方になるにつれて

混雑は解消されてきます。

なので、ドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dでの混雑は「大混雑」しますが、

夕方以降などであれば混雑は解消されつつありますので、

そういった時間帯を狙うまたは「平日を狙う」のが1番の混雑回避法です。

USJでの混雑状況は全てにおいて「山なり」と言えます。

朝から昼にかけて混雑具合が上昇し、昼頃~昼過ぎが山のピークとなり、

それ以降は混雑具合は下降へと向かっていきます。

朝イチ・夜は狙い目と言えるでしょう。

待ち時間について

混雑状況にて「大混雑」すると言う事はお伝えしていますが、

待ち時間と混雑は「=」でつながっています。

ドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dが上映される「4Dシアター」では、

1度におよそ300人のゲストが入場できるようになっています。

しかし、上記にもある通り、上映時間はおよそ25分もあります。

なので、回転率は良いとは言えないんですね。

と言う事から、期間限定の「4Dムービー」は待ち時間が長くなります。

特にドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dの前に上映されていた

「エヴァンゲリオン」なんかは、240分待ちなどとなることも多かったですから、

それと同等の混雑となるのがこのドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dです。

特に開催して間もない時期の土日などは「大混雑」となり、

1日を通して「200分待ち(夜以外)」という状況が続く可能性も十分にあります。

なんせドラゴンボールZという大人気作という事なので、

ファンは必ずUSJに来場します。

恐らくエヴァンゲリオンよりも人気となるでしょう。

そういった点から、およその待ち時間データを算出しましたので、

以下を参考にしてみてください。

*実際に開始されてからの予想データへと変更しています。

  最低待ち時間 最高待ち時間 平均待ち時間
平日 30分 120分 70分
休日 50分 140分 90分
混雑日 60分 160分

100分

こちらはあくまでも「およそ」の値であり、天候、時間により変化するものと言えます。

また、「待ち時間データ」はあくまでも予想データとなります。

混雑日に関しては「本当の最大ピーク時」と言う事になります。

年齢制限について

4Dシアターにて行われるドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dですが、

内容はドラゴンボールZと言う事で、見たことある方は多いかと思いますが、

ホラー要素などは一切ないので、もちろん子供の入場も可能です。

しかし、子供には少々刺激の強めのアクションが起こります。

悟空・フリーザの空中戦では、飛んでいるように

「風が出る」「イスが動く」といったことが起こるので、

多少の衝撃・びっくりなどはしますが、大丈夫な範囲です。

映像に関しては3Dグラフィックなので、

3DSしているくらいの子供ならまず大丈夫でしょう。

攻略ポイント

待ち時間を少しでも少なく楽しみたい方は

待ち時間を少しでも少なくして楽しみたいという方は、

「オープンと同時にインパーク(中に入る)」「夕方以降で暗くなってからを狙う」

「エクスプレスパスを買う」「アーリーパークイン特典を使用する」これらがオススメとなります。

「オープンと同時にインパーク」と「夕方以降で暗くなってから狙う」は「無料」で行えるプチ技。

USJの混雑状況からして「山なり(昼頃がピーク)」となっていますから、

朝と夜は空きます。

なので、それらの時間帯を狙うと良いです。

または「エクスプレスパス購入」「アーリーパークイン」の2つは有料となります。

エクスプレスパスは「事前購入」が基本で、

当日購入できるのはチケットが余っているときのみです。

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なので、運が良ければ当日でもエクスプレスパスを購入できますが、

事前に購入することで「待ち時間ほぼ無し」で体験できます。

アーリーパークインに関しては「JTB専用」の特典です。

旅行者向けのプランとなっており、「公式ホテル」に宿泊することで

翌日の朝のオープンより15分前に一足先に入場できるという優れもの。

なので、一般ゲストが入り口で入場待ちをしている中、

アーリーパークインでは「15分」という時間ですが、

先に入ってアトラクションに並ぶことができるんですね。

なので、旅行者にとってはこちらはオススメです。

我慢できるという方であれば「無料」で全く問題ないですので、

自身の用途に合わせるのが良いでしょう。

なるべく前の席でドラゴンボールZ4Dを観たい!!

シアターは300人ものゲストが入場できるシアターとなっており、

席は映画館みたいに特には決まっていません。

なので、大体は自由に選ぶことは出来るんですが、

メインシアターに行く前のサブシアターの小さいエントランスにて

およその席順は決まってしまいます。

順番としては「入り口→エントランス→メインシアター」となっており、

エントランスという小さい室内でギュウギュウ詰めになりながらも

頭上のスクリーンで概要を見てからメインシアターにそのまま進んでいく形となります。

なので、「エントランス」の自分の配置がそのまま

メインシアターへと引き継がれるようなものなので、

エントランスに入った時点で「席順は実質決まってしまう」んですね。

なので、前の方で見たいという方は「エントランス右側」に行くと、

メインシアターでは前側での鑑賞が可能となり、

後ろで良いという方は「エントランス左側」に行くと、

メインシアターでは後方での鑑賞が可能となります。

気になる内容は?

こちらのドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dの内容としては

「完全オリジナル」のフルCGアニメということで、

「悟空VSフリーザ」の死闘が4Dで見られるという内容です。

内容自体はものすごいシンプルなので、見やすく、

子供にとっても純粋に映像だけでも楽しめるかと思います。

そしてネタバレについてですが、ネタバレに関しては

実際にこちらのドラゴンボールZ・ザ・リアル4-Dを体験したうえで、

感想という意味でも内容ネタバレといった形になりますので、

後に体験レポートをしたいと思います。

ドラゴンボールZザリアル4Dの感想!!

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7月2日に早速ドラゴンボールZザリアル4Dを体験してきました。

ドラゴンボールということでかなり人気があると予想していたのですが、

意外にもスムーズに入場することができました。

僕がUSJに着いたのが朝の9時半頃で、

ドラゴンボールZザリアル4Dに並びはじめたのが午後1時頃でした。

このころのドラゴンボールZザリアル4Dの待ち時間はというと、

なんと「60分」という比較的短い待ち時間となっていたんですね。

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ただし、すべて見終わって外に出てから、もう一度待ち時間を確認したところ、

「100分」になっていたので、偶然といえば偶然かもしれません。

なので、だいたいの予想待ち時間データは上記の待ち時間予想を参考にしてみてください。

また、整理券の配布などもないので、混雑していなければ夜に並ぶとかなりスムーズに入場できると思います。

そして、いざ中へ入ります。

すると、サブフロアではいつも通り、前フリとも言える短いムービーを見ることになります。

ここではサブフロア入って右側がメイン会場の最前列となり、

サブフロア左側がメイン会場の後列側となります。

このサブフロアの内装はカプセルコーポレーションと書かれています。

何を意味するのでしょうか。

そして、全員が入場したら、いよいよ短編ムービーの始まりです。

早速ムービーが始まると、なにやら声がしてきます。

「誰かわかるか?」と。そう、その声は亀仙人です。

亀仙人とブルマが最初に登場し、なにやら深刻な事が起きていると教えてくれます。

なにやら、西の都にて謎の怪物によって街が破壊されていっているとのこと。

そして、見ている側の僕らゲストは逃げ遅れた人々の設定となっています。

そんな深刻な事態にも関わらず、亀仙人はこちらゲストをじっくりと眺め、

亀仙人らしい「ギャル探し」を始め、「ワシとデートしてくれる人ー?」とジョークを炸裂させます。

このKYなジョークにブルマから何度も怒りの鉄拳をもらいます。

この短編ムービーは、メインシアターで観覧するための注意事項を説明してくれます。

この中で、亀仙人のジョークだけでなく、「緑のやつから説明がある」というクダリもあり、

みんなが「ピッコロの登場だ!!」と期待していると、そこにはなんと「栽培マン」の登場というまさかの大ボケ。

この大ボケに対して、栽培マンは亀仙人同様、ブルマによって怒りの制裁を喰らって吹っ飛ばされます。

そんなこんなで、一通り説明も終わり、いよいよメインシアターでの観覧となります。

ちなみに、僕含めたゲストは先ほど書いた通り、逃げ遅れた人々という設定。

メインシアターはカプセルコーポレーションのシェルターの中に避難するという設定なので、

サブシアターにて説明終了後は、メインシアターに避難となります。

無事避難できたら、いよいよメインシアターでの上映となります。

ここは特に何も飾られているものはないようです。

そして最初は4Dの動作チェックが始まります。

ドラゴンボールZザリアル4Dは、空を飛んで着地するときなどの振動を実際に椅子が連動して

着地しているかのように椅子が上下に振動し、しっかりと着地した感じを再現してくれます。

振動は結構強めなので、体験前の注意事項である「腰・首・脊椎の痛み」を持っている方は控えた方が良いでしょう。

また、それ以外にも3D映像と言う事もあり、酔いやすい方には映像が少しきつく見えるかもしれません。

酔いやすい方はあまり無理をせずに体調がすぐれない場合はすぐにクルーに言いましょう。

注意事項はシアター外にもかかれています。

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さて、こういった動作確認も終わったらいよいよ上映。

最初は荒れ果てた地から映像が始まり、謎に包まれた1人の小さな人物が立っている。

すると、ドラゴンボールの説明が入ります。

「7つ集めるとシェンロンによって1つだけどんな願いでも叶えてくれる」というもの。

この謎の男は7つのドラゴンボールを集めており、超リアルな3Dシェンロンが登場します。

シェンロンを呼び覚まし、謎の男が願い事を言います。

その願い事とは「昔世界中を恐怖に陥れたやつを、孫悟空より圧倒的な力で蘇らせてほしい」という願い。

シェンロンはその願い事を素直に聞き入れ、恐怖に陥れたやつを呼び覚まします。

そして、西の都に舞台は移動します。

サブシアターにて鑑賞した「西の都」が何者かによって破滅の危機へと向かっていくのです。

そこでブルマより孫悟空を招集します。

そして、西の都を荒らす謎の怪物と孫悟空がご対面。

その相手とは・・・「フリーザ!!」

悟空が一言「こいつ・・・本当におらの知ってるフリーザか?」と圧倒される。

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そして、すぐにバトル。

もちろん、圧倒的強さを手に入れたフリーザによってコテンパンにされます。

何度も吹っ飛ばされ、とうとう戦いの場は壁を突き破りこのメインシアターに入ってきます。

もちろん映像ですけどね。笑

このメインシアターに悟空とフリーザが入ってきた時のリアルさは凄いです。

どちらも目の前にいるような立体感で、とてもきれいなグラフィックです。

悟空も思わず、「あっちゃー」といった感じで、この場で少しだけ戦うも、すぐに場所を移します。

場所移り、空中戦へと続きます。

空中戦と言ってもひたすら飛び回る映像が続きます。

この飛び回っている場所は荒野がメインで、海の水平線なども飛び回り、

悟空がフリーザを追いかける形になります。

この水平線を飛んでいるときなどの水しぶきなども4Dで感じられ、水しぶきが実際に飛んできます。

注意事項でも「水が飛ぶ」と言っているので、電子機器などの水没に繋がるものは中へしまいましょう。

とはいっても、そこまで水はかかりません。

少し大きめの水滴が顔や服にかかる程度です。

なので、メイクが落ちたりする程の水でもないので、心配はいらないでしょう。

そして、荒野での戦いとなり、悟空も本気のサイヤ人で戦うも互角ぽくなり、

悟空のかめはめ破とフリーザのデスボールの打ち合いで悟空の勝利か?と思いきや

悟空は地面に叩きつけられ、サイヤ人から元へと戻ってしまいます。

そこで悟空は「おらは負けちまってる」と自分で感じてしまいます。

一方、フリーザは荒野の崖の上で余裕の表情。恐るべしフリーザです。

戦闘力53億というのは本当だったんですね。

かなり不利な状況で、もう悟空には勝機がないと思われたその時、まさかの助っ人登場!!

「クリリン」「ピッコロ」「ベジータ」の3人が助っ人として参戦。

ベジータが「カカロットをそのまま終わらせるわけには行かない」といった感じで、3人一斉にフリーザに挑みます。

まずはクリリンの必殺技「気円斬」、ピッコロの必殺技「魔貫光殺砲」、最後にベジータの必殺技「ファイナルフラッシュ」で全力攻撃。

しかし、フリーザには効くことは無かった。

と思っていたら、この3人の攻撃をしている間に悟空が「おらに力を~」と言い、元気玉をドンドン大きくしていきます。

フリーザが3人を相手にし終わった時にはすでに超巨大元気玉が出来上がっていた。

そう、ベジータらはフリーザの足止めをしていたんですね。

隙を作っていた間に悟空の元気玉によってフリーザは悟空に立ち向かいますが、

超巨大元気玉によってフリーザは木っ端みじんになりました。

ここら辺の映像もリアルで臨場感があり、そして何より悟空やベジータらを応援したくなりました。

そして無事助けを経て最強のフリーザに勝利した悟空は最後に、

映像内のUSJの本会場(シアター)の改修工事をみんなでやるという笑いがおきるオチの映像が流れて終わりです。

ちなみにベジータはひたすら雑用をしていました。

全て見終わった感想としては、非常にわかりやすい内容で、シンプルで見やすかったという印象です。

今までマンガやアニメでの内容を知っていなくてもわかる内容で、

ほとんど知らない人でも楽しむことができると感じました。

また、この空を飛んでいる時や水しぶきなどがある時、

そして着地するときなどの椅子の振動は相変わらず臨場感が伝わってきて最高です。

また、ドラゴンボールをこんなにも立体感のある映像でみれるとは思っていなかったので、

想像をはるかに超えたリアルさでかなりよかったです。

ただ、ハラハラ感やクオリティは「進撃の巨人」の方が少しあったかと思います。

それでも十分なクオリティで、何度でも見たいと思える楽しいものでした。

また、悟空やフリーザだけでなく、ほかのキャラクターが出てきたのも嬉しいポイントですね。

僕としては「栽培マン」が出てきたのが最高に嬉しかったです。

ドラゴンボールを知らない人でも楽しいか?

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ドラゴンボールを知らない人と言っても、孫悟空位はわかると過程したうえでお話しすると、

ドラゴンボールをほとんど知らなくても十分楽しめる簡単な内容となっています。

内容は「悟空対フリーザ」というシンプルな戦いですから、子供でも非常に楽しめる内容です。

過激なシーンはあるのか?

やはりアクションはアクションなので、戦いという面で見ると少しデットヒートする場面はありますが、

過激でグロテスク表現などは一切ないので、どなたでも気軽に見ることができます。

子供もかなり見ていましたし、笑ったりもしていたので大丈夫でしょう。

メガネをかけているけど3D眼鏡は掛けれる?

メガネをかけていると3D眼鏡の心配が出てきますが、これも全く問題ありませんでした。

もちろん無い方が良いのはいうまでもありません。

ブルーライト眼鏡でも全然問題なかったです。

席はどこら辺がオススメ?

席はメインシアターで自分が見たい席を確保するには、サブシアターにてどの位置にいるかが重要です。

右側にいれば前列側で、左側にいれば後列側となります。

オススメは中段列前後が1番良いです。

とはいっても、3D映像ですのであまり差はありません。

目の前に悟空がいる感じがしっかりと伝わりますので、そこまでこだわる必要はありませんが、

こだわるのなら中段列前後が良いでしょう。

なのでサブシアターでは中央よりやや右寄り又は左寄りが良いです。

体験するなら何時ごろが良い?

ドラゴンボールZザリアルを体験するにあたって、何時ごろがベストなのか。

ドラゴンボールの場合は期間中であれば朝から夜までずっとやってますから、

もちろん朝または夕方以降に狙うのがオススメです。

特に閉園に近づくと20分待ちなどになる可能性も大きいですので、

よっぽど混雑日でなければ夕方以降を狙うのが1番オススメといえます。

まとめ

ドラゴンボールZというもの自体をあまり見たことは無かったため、内容がわかるのか心配でしたが、

だれでもわかるほど簡単でシンプルな内容だったため、非常に見やすかったのが良い点です。

また、映像のリアルさ、4Dのすごさなど、何をとっても良い点が多いです。

衝撃が走る感じはあまりないですが、見ていてポカーンと口が開くくらい見惚れるでしょう。

あまりドラゴンボールを知らない人でも子供でも女性でも誰でも見やすいオススメのアトラクションです!!

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